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›January 26, 2005

特製ランチ1200円

Category: Lunch / 2 Comments: Post / View

水曜日につき、弁当は無し。

午前:家事。
11時頃、天王寺に出発。ABCでパニエ用のチュールやマジックテープ等購入。
いぬ嬢慰労のため、阿倍野筋のグリルマルヨシへ。
鶏クリーム煮込みと豚カツレツのランチ。熱々サクサクにサラっとしたデミグラスソースが旨し。
付け合せのグダグダになったスパゲッティや辛子マヨがかかった生野菜と1皿盛になっている。
味が混ざってもそれほどヤじゃないところが不思議。
フランスパンとバタロールが美味しくて何処のパン屋のものか気になった。

2階席の隅っこの席からカウンター内が見える。
1階から出来上がった料理が木製のおかもちのような箱に入って上がってくる。
店員が縄を引っ張ってあげるんだけど、滑車になっているのかなぁ。
凄く面白くて、見入ってしまったわ。

それにしても15年ぶりぐらいの阿倍野筋はなんか閑散としてしまったなぁ。


午後:OBへ服を見に行って、早速買い込む。
その後は自宅で衣装作り。

夕飯は皆のリクエストでお好み焼き。
買物せずに有りもので済ませた。
キャベツ・青葱・卵・豚バラ・天かす・おじゃこ・烏賊・絹豆腐で。美味しかった〜

Comments

 天王寺のマルヨシ、私も何度か行ったことがありますが、ここ数年は食べていないので羨ましいです。
 数年前、私もマルヨシで出されるパンがおいしいなあ、と思い「このお店が選んで供しているのだから、きっと隠れた名パン屋があるんだろう」と1階カウンター席で眺めていると、買出しから帰ってきた見習い風コックさんの手には北欧の袋が・・・。それを隠しもせずにカウンターから丸見えのところに袋のまま置いていました。今も同じパン屋から仕入れているとは限らないけれども、当時は北欧のパンを使っていましたよ。いつも食べている北欧もマルヨシで食べたらこんなにおいしく感じるのか、と驚きました。

Posted by: O井です。 at January 27, 2005 07:46 AM

 あの路地裏が堪らなくそそられます。15分ぐらいは満席で待ってしまいました。照明もレトロというか昭和初期って感じなんだけど、清掃が行き届いていると見受けられました。

さて、パンが本当に北欧製だとしたら軽くショックです。目撃した「袋」は彼のお八つか、まかないの何かかと思いたい・・・。
あのバタロールの味は、そうかなぁ〜。
添えられた室温に戻りきったバタがまた美味しかった。
人間の味覚はとてもいい加減なんだろーなー。

特製ランチとオムライスにロールキャベツを追加しているアベックや、タンシチュウに小メシで生ビールを飲んでるおっちゃんとか居ていい感じでした。

もう少しでオットに持ち帰りのコロッケかなんかを注文する勢いでした。
今度はご一緒しましょう!

Posted by: SeaBreeze at January 27, 2005 10:26 PM
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