
鳴門〜高松の旅から戻る。
前半は勢いよく画像をカメラに収めた。
まずは宿へ向かう道中の活魚料理屋で腹ごしらえ。
R11の「片山水産」を目指すも定休日でフラれ、いつもの「びんび家」。
「びんびめし」なる釜飯を発注。時間はさほどかからず。
下のご飯は真っ白けで軽い塩味。具は蛸・海老・ハマチ。
ワカメ大量のお汁がもれなく付く。600円也。

オットはおまかせ定食。小鉢(といってもかなりデカい)が烏賊の煮つけ。
メインはハマチのお造りに天麩羅盛り合わせ。
お新香とご飯、ワカメ汁のセット。

敵は仲良く大海老フライ定食。
巨大海老が熱々揚げたて。たっぷりのタルタルソース添えで魅力満載。
勿論、ワカメ汁付き。
定食は1500円以上とちょっと高め。
どうやら片山水産の方がこじんまりしてて安そうなので、次はあっちにしようと思う。