・鶏むね肉と牛蒡の味噌煮(糸こんにゃく)
・小松菜お浸し
・枝豆
・トマトと春雨の中華スウプ(青葱)
・中華クラゲ残り
・牛角キムチ
枝豆、痩せてた。
鶏肉の煮物はモモ肉で作るべきだね。パサついてた。味はよかったのに。
味噌・醤油・酒・みりんで味付け。
いきなりドッと雨が降ったり晴れてみたり、けったいな天気。
少しばかりの野菜を買いに敵とLイフに。
外に出ると、自転車の後部座席に大量のじゃが芋と玉ねぎが鎮座していた。
送り主が不明。
色々と調べてみたら、N田さんが置いていったらしい。無言で放置はビックリするやんか。
N田さんのマシンにDVD-Rなぞ付けたり色々した御礼らしい。
敵2がいつの間にか音読できるようになった。
「したきりすずめ」をたどたどしく読んでいる。
敵1はそういう方面には関心が強くて、敵2の年齢の頃は友達に本を読みきかせしたりしていた。
敵2はあまり学習系には興味が無さそうだったし、無理に教えたりもしなかった。
Sまじろうも一度も購読したことが無い。付録付き幼児雑誌はたまに買わされる。
(ゴミが大量に出てイヤなもの)
本は大量に与えられていたけど、母親に読み聞かせしてもらった記憶が自分に無いからか
(多分、未確認)
敵に本を読んでやったことは殆ど無い。
苦手というか気恥ずかしいというか。
病院の待合いなどで情感タップリに読み聞かせている人がしばしば居られる。
やあ、聞いてるわたくしが穴を掘って入ってしまいたい程恥ずかしいし、嫌な物だ。
声色を変えて、すっかり入り込んでいたりして・・・
そんな風に感じるわたくしはやっぱり偏屈で好からぬ母親なんでしょうな。