・水菜と豚肉の鍋(水菜・タピオカ豚ロース・椎茸・豆腐・大根おろし)
・ちぢみ風(わけぎ・カニカマ・卵・ニップンたこ焼きミックス)
・中華くらげと胡瓜和え物 残り
酒:芋焼酎蔵の旬〔オット〕
自家製梅酒5年もの
肴:たこわさび
背中から腰が痛くて弁当は休み。米飯のみ持参。
オカズをAで調達する予定だったが、あいにく祝日で閉まっていたそう。
仕方なくオットはKーヨーで鰹の刺身を買い、ミニうどんと共に昼食としたらしい。
会社の人たちは驚いていたみたい。
生の鰹が好きなのですよ、やつは。
雨も降り、温度も上がらず。
家の片付けをし、午後はゆっくりする。
夕飯はオットが持ち帰った水菜とわけぎを使ったメニュウ。
チヂミというかパジョンというかを適当にこしらえて、醤油・酢・ごま油・すり胡麻のタレで食す。
鍋は出汁に予め味をつけて、大根おろしをかけて。
灰汁が出ず柔らかく味がある豚肉なので敵もよく食べた。
ちぢみモドキも好評。
わけぎを子供に食べさせるにはよい調理の仕方かもしれない。加熱すると甘味が増すし。
彼らにぬた和えは多分無理。