母の郷里より、苺。
敵1は疎開生活を満喫しておる模様。
口達者で、番長もタジタジ。
週末にはなんとか格好がついた試算表。
手配した1800円の弁当もわりと評判が良く、価格も手頃で親切だったので次回もお願いしようかと思う。
出勤してから、箱膳とか吸い物のお椀をすすいだりするのは少し面倒であった。
使い捨て容器というのも興ざめだしねぇ。
お八つにMさんから大分湯布院 菊家の「ぷりんどら」を頂いた。
うめだ阪急で開催している九州物産展で買ってきてくだすった。Mさんは宮崎がルーツ。
新聞広告の「関西初登場」に心惹かれて、オットは梅田まで買いに走ろうかと話したほど注目した菓子。
どら焼きの中のプリンはカラメルの風味が強くて、もろ好み。期待以上に旨かった。
残念ながら、取り寄せは不可能らしい。
むぅ、明日までか・・・。